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川上小学校での「寺子屋教室(水力発電に関する授業)」について(令和6年度)
山口県企業局電気事業では、クリーンかつ低廉で安定供給に優れた再生可能エネルギーである「水力発電」の役割や重要性に関する県民の理解、啓発に取り組んでいます。
この取り組みの一環として、川上小学校の1~6年生(13名)を対象に水力発電に関する授業と体験型学習を実施しました。
授業の様子
山口県企業局の電気事業・工業用水道事業、水力発電についての授業を行いました。
体験型学習の様子
工作キットや水車模型、電気を作るおもちゃなど使用した体験型学習を行いました。
施設見学の様子
新阿武川発電所の見学を行いました。