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高病原性鳥インフルエンザに関する鶏肉・鶏卵の安全性について

ページ番号:0239317 更新日:2024年1月27日更新

消費者の皆様へ

・国内において、鶏肉や鶏卵を食べることにより鳥インフルエンザが人に感染した事例はありません。

・国産の鶏肉や鶏卵は、処理場や包装施設で洗浄や消毒などの安全のための措置が講じられています。

★これまでどおり、鶏肉や鶏卵を安心してお召し上がりください★

鳥インフルエンザの安全性

鶏肉・鶏卵は安全です(ポスター) (PDF:539KB)

販売店、飲食店、流通関係団体等の皆様へ

​・鳥インフルエンザが発生した場合でも、感染が確認された鶏肉や鶏卵が市場に出回ることはありません。​

・鶏卵は、食品衛生法に基づき策定された衛生管理計画に従い、洗卵などの衛生管理が行われています。

・鶏肉は、食鳥検査法に基づき、疾病や異常がないか検査が行われ、合格したものだけが市場に流通しています。

 

鳥インフルエンザに関する参考情報

(令和5年度)山口県で発生した高病原性鳥インフルエンザに関する情報について(山口県畜産振興課)ホームページ

⾼病原性⿃インフルエンザについて(内閣府⾷品安全委員会)ホームページ<外部リンク>

⿃インフルエンザに関する情報(農林⽔産省)ホームページ<外部リンク>

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